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パターンなしウェーハ表面検査装置
WMシリーズ

WMシリーズは、ベアウェーハ表面のパーティクルなどを検査する装置で、工程、装置管理の業界標準ツールとして、幅広く使用しています。また、様々なウェーハサイズにも対応しており、高い汎用性が特長の装置です。
・ハイコストパフォーマンス
・様々なサイズのウェーハに対応可能
・省スペース
・高感度と広いダイナミックレンジ

特長

● アプリケーション
装置管理 / 工程管理 / 材料部材管理 / 装置出荷検査 / 研究開発用途 / ウェーハ中間・出荷検査など

● 導入市場
デバイスメーカー / OSAT / 材料メーカー / 装置メーカー / R&D / ウェーハメーカーなど

● パーティクル検出例

 

主な仕様

WM-7SR+ WM-10R+
最高検出感度(Bare-Si) 79nm(61nm optional) 48nm
ウェーハサイズ 2~8inch 4~12inch
ダイナミックレンジ 79nm~5.0μm 48nm~5.0μm
装置サイズ(mm) W860 × D905 × H1655 W1530 × D1242 × H1955
安全認証 SEMI、FDA、CE、UKCA準拠

メーカー製品URL:
https://www.takano-kensa.com/kensa/products/frontend-inspection/wm/

情報提供元: タカノ株式会社

・本ページに記載されている内容は抜粋情報となっております。詳細はメーカーHP、製品カタログ等をご参照ください。
 また、製品・仕様は予告なく変更、製造中止となることがあります。
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